5.歴史・沿革

5.歴史・沿革

昭和37年(1962年)10月15日 設立発起人会開催
昭和38年(1963年) 1月15日 建設起工式挙行
昭和39年(1964年) 1月15日 落成開所式挙行
昭和39年(1964年) 4月 1日 第1回奨学生募集開始  
昭和40年(1965年) 6月

奨学金貸与開始
光友会(奨学生の会)結成

昭和42年(1967年) 7月9日 集中豪雨により南側斜面崩壊
昭和43年(1968年) 8月25日 広島県青少年活動奉仕協会設立 グランド拡張工事
昭和45年(1970年) 7月30日 第1回広島日韓青少年交流事業始まる 
昭和46年(1971年) 8月 第1回広島県ユースキャンプ開催(比婆山県民の森)
昭和47年(1972年) 野球、サッカー、エスキーテニスなどグランド施設整備
昭和50年(1975年) 8月 第1回広島県ジュニアキャンプ開催(広島県民の森)
昭和51年(1976年) グランド拡張、キャンプ場整備
昭和56年(1981年) 別館(3階建、宿泊棟、研修室、体育室、浴室)増設
昭和59年(1984年) 海外研修生受入(韓国ユネスコ国内委員会研修生、インドネア経営研修生、マレーシア教員研修生他)
平成 元年(1989年) 3月 第1回ふちゅうカップサッカーフェスティバル開催
平成 3年(1991年) ブラジルコチア青年訪問団受入、少年サッカー海外派遣
平成 4年(1992年) 釜山市慶南工業高校教員研修、釜山国民学校サッカー部受入
平成 7年(1995年) 広島県教委主催「ひろしまフロンティア国際会議」開催
平成 9年(1997年)11月 国際協力事業団主催「21世紀友情計画・アセアン青年会議」開催
平成10年(1998年)10月 JICA事業「ベトナム女性防火・救急研修会」開催
平成14年(2002年) 5月 広島県看護教員養成講座「教育キャンプ」開催
平成16年(2004年) 2月

第1回「広島・釜山 日韓中学女子サッカー親善大会」開催
第16回「アジアジュニアカップ2005」広島少年サッカー親善大会
第36回「21世紀友情交流2005」韓国青少年広島訪問・広島青少年韓国訪問事業が外務省・日韓国交正常化40周年記念事業に認定される

平成17年(2005年) 韓国国立釜山機械工業高校・県立広島工業高校姉妹校交流支援
平成18年(2006年) 多目的グランドを人工芝サッカー場に大改修
平成21年(2009年) 8月 広島日韓青少年交流40周年記念式典開催 藤田県知事、韓国江原道姜副知事など120名の参列で青少年交流事業40周年を祝った
平成24年(2012年) 広島日韓青少年交流で中断していたホームスティを「たかみや国際交流協会」のご好意で5年振りに再開した     
平成25年(2013)5月 消防法改正により、防火対象物適合の為、本館大幅リニューアル
平成26年(2014年)4月1日 『公益財団法人広島青少年文化センター』発足、創立50周年となる
平成26年(2014年)4月26日

創立50周年記念式典・感謝の会を挙行した
広島県副知事 高垣広徳様 、駐広島大韓民国総領事徐張恩様、他160名の参列で祝った
長年にわたる日韓・韓日交流事業に対する大韓民国外務部長官から表彰状が駐広島大韓民国総領事徐張恩様から筒井数三理事長に手渡された
創立50周年事業の一環として「天地根源造り」をイメージしたロゴマークを設けた
又、キャッチフレーズの「次代を担う”人づくり”」の石碑を青少年文化センターに設けた

平成26年(2014)11月 防火基準適合表示制度開始年度、表示基準適合認定受ける
平成27年(2015年)5月 人工芝グランド全面更新完了
平成27年(2015年) 第46回日韓・第45回韓日青少年国際交流事業が外務省・日韓国交正常化50周年の記念事業に認定された


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